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速い静音PCを組みました!自作パソコンで使ったパーツまとめ

速い静音パソコンのパーツ「ビデオカード」

[2019/09/15追記]
ブログを見て頂き、ありがとうございます。
 
このブログは「Core 2 DuoからCore i7に変えて高速化」を紹介していましたが、
いまとなってはひと昔前のスペックになってしまいました。
 
なので、これから新しく作られるお方にはおすすめできません。
既に売っていないパーツもありますし。。。
 
 
最近は、高性能・静音に加えて、4KゲームやVRというキーワードが出てきました。
CPUとGPUが重要なんですが、パーツにはいろんな組み合わせがありますので、
セットで購入できると安心です。
 
限りなく自作に近いBTOができる「VSPEC」を紹介しておきます。
 
 

ビデオカードは、パソコンの画像処理を「専門に行うCPU」です。

グラフィックボードとも呼ばれます。
 
これの性能が高いと、3Dゲームをした時にサクサク動くようになります。
ヌルヌル動くとか、カクカクしない、とも言われますね。
 

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ビデオカード

今回のCPUは「Intel CPU Core i7 3770」なのですが、このCPUの中には、グラフィックボード機能を持った「HD4000」が既に組み込まれてます。
 
このHD4000、結構性能が高いのですよ。
 
ですので、とりあえずは付けないことにしました。
軽めのゲームであれば、がんばれると思います。
 
ビデオカードが無い分、静音化にもつながりますしね。
 

まとめ

いま「Torchlight II」というゲームをしてるのですが、このレベルの3D描画であればまったく問題なくプレイできてます。
ヌルヌルですよ。
 
もう少し負荷が重いゲームをする時は、GeForceなどのグラフィックボードを買う予定ですよ。
 
必要に応じて、好きなタイミングで性能増強できるのも自作パソコンの利点ですね。
 
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