BlenderとUnityで作ったものをVR(Oculus  Quest/Oculus Link)で動かします

タグ:URP

ブログの女の子を作る #63 URPのポストプロセスでSSAOの影を試す【Unity】

前回の記事では、UnityのHDRPをVRで試してみました。 HDRPではデフォルトでポストプロセスが適用されてることもあり、画面表示がとてもきれい。特にAO(Ambient Occlusion)の影が良い感じでした。URPでも同じよ...
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ブログの女の子を作る #61 頭を小さくして頭身を上げる【Blender,Unity】

前回の記事では、頭と体のオブジェクトを分離しました。 Oculus Linkを使ってキャラクターを見ていると、背が低すぎるのと頭が少し大きい気がしました。 イラストなど正面から見る分には良いのですが、VRで見る時はかなり近い位置から...
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ブログの女の子を作る #60 頭と体のオブジェクトを分離する【Blender,Unity】

前回の記事では、髪の毛にテクスチャ画像とノーマルマップを設定して、質感を改善しました。 少し前から気になっていたのですが、いまの3Dモデルでは頭と体のオブジェクトが一体化しています。 最近、「シェイプキーを作ったあとに頂点数を...
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ブログの女の子を作る #59 髪の毛を改善する (3) ノーマルマップを設定する【Blender,Unity】

前回の記事では、髪の毛のテクスチャ画像を作成しました。 第3回となる今回の記事では、「ノーマルマップを設定」して更に立体感を出してみます。 これで髪の毛の改善が完成です! ...
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ブログの女の子を作る #58 髪の毛を改善する (2) テクスチャ画像を作る【Blender,Unity】

前回の記事では、髪の毛の見た目を改善するためにUV展開をやり直しました。 今回は、「髪の毛のテクスチャ画像」を作成します。 クリスタの便利機能を使いますよ。 ...
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ブログの女の子を作る #57 髪の毛を改善する (1) UV展開をやり直す【Blender】

前回の記事では、UTS2シェーダーの代わりに「RealToon」のURP版を使ってみました。 今回は、髪の毛の見た目を改善していきます。 これまでは、濃淡があるだけのテクスチャ画像を使っていたので、もう少し毛束感が欲しいですね。 ...
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ブログの女の子を作る #56 Unity用の「RealToon」トゥーンシェーダーをURP版で使ってみる

前回の記事では、MToonシェーダーからURP用の「UTS/UniversalToon」に変更して、いくつかの問題を解決しました。 その後、ビルド時にエラーが出る問題もありましたが、普通に実行する分には問題無さそうなので、そのまま使っ...
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ブログの女の子を作る #55 MToonシェーダーからURP用UTS/UniversalToonに変更する (2) 問題解決編【Unity】

前回の記事では、 MToonシェーダーから URP用UTS/UniversalToon に変更して、基本的な設定を行いました。 今回はその続きとして、「UTS/UniversalToonシェーダー」の設定中に起きた問題や課題を解決して...
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ブログの女の子を作る #54 MToonシェーダーからURP用UTS/UniversalToonに変更する (1) 基本設定編【Unity】

前回の記事では、 URPを導入して、建物とTerrainをURP対応シェーダーに変更しました。 今回はその続きとして、キャラクターのVRM/MToonシェーダーをURP用の「UTS/UniversalToon」に変更します。 ...
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ブログの女の子を作る #53 URPを導入して建物やTerrainのシェーダーを変更する【Unity】

前回の記事では、縞パン向けにUV展開して、いろんなテクスチャ画像でパンツの柄を増やしてみました。 最近、Unityの「Shader Graph」機能を使えば、コードを書かずにGUI操作でシェーダーを作れることを知りました。これを使えば...
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VRは楽しいですね。

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