Excel(エクセル)の操作が楽になる方法と便利な使い方を紹介しています。


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Excel(エクセル)が楽で便利になる方法

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Excelで「特定の文字がある行」の値だけを合計したい!SUMIF関数

[ この記事の内容は Excel2013 でも使えます ] 一覧の値を合計するとき、全ての行の値ではなく、「特定の文字がある行」の値だけを合計したい場合があります。 特定の条件を満たす場合、と言い換えても良いかも知れませんね。 そんな時、SUMIF関数がとても便利です。 関数名に、SUMとIFが付いてるので、良い感じに合計してくれそうですよ。

Excelで #N/A や #DIV/0! などのエラー表示を消したり別の文字に変えたい!ISERROR関数

この記事で、2つの一覧の値をVLOOKUP関数で確認しました。 確認はできたのですが、一覧の中に「#N/A」というエラーが表示されてしまいました。 この「#N/A」は、無い・使えない、という意味でしたね。 このままでも良いんですが、せっかくなので消してみましょう。 別の文字を表示することもできますよ。

Excelで別の一覧に「同じ値の行」があるか確認したい!VLOOKUP関数

2つの一覧があって、片方の値がもう片方にもあるか?を確認したい時がありますよね。 例えば、「ゲーム機の一覧A」と「持ってるゲーム機の一覧B」がある場合、AにBが含まれているかを知りたい場合です。 「=(イコール)」では、全ての行を比較するのが大変ですし、「検索(CTRL+F)」で一つ一つ探すのはもっと大変。 そんな時、「VLOOKUP関数」が便利です。  本来は、一覧のデータを使って自動入力してくれる便利関数なんですが、こんな使い方もできますよ。

セルの値を取得したい!設定もしたい!Excelマクロ(VBA)のCells関数のValueプロパティ

セルの値を取得したり、設定したりする時には Cells関数のValueプロパティ を使います。 マクロ(VBA)にはたくさんの関数がありますが、 とりあえず、このCellsを覚えておけばなんとかなりますよ。

Excelで「指定した文字を含む」行にマークをつけてわかりやすくしたい!IF関数とCOUNTIF関数

『「指定した文字」がある行にマークをつけてわかりやすくしたい!IF関数』記事では、 「SONY」などの文字が入力されている行にマークをつける方法を紹介しました。 「SONYという文字のセル」ではなく、 「SONYという文字が含まれるセル」でマークをつけたい場合、 どうすれば良いでしょうか? そんな時は、IF関数とCOUNTIF関数を組み合わせると良い感じにできます。

Excelで「指定した文字」がある行にマークをつけてわかりやすくしたい!IF関数

「ある文字」が表示されている行にマークをつけて わかりやすくしたい時がありますよね。 そんな時、IF関数が便利です。

Excelで「ある文字を含むセル」の件数を数えたい!COUNTIF関数

『「同じ値のセル」の件数を数えたい!COUNTIF関数』記事では、 性別や曜日など「同じ値のセル」を数える方法を紹介しました。 同じ値ではなく、「ある文字を含むセル」の件数を数えたい場合、 どうすれば良いでしょうか? いわゆる、部分一致というやつですね。 そんな時は、COUNTIF関数にひと手間加えるだけで出来てしまいますよ。

Excelで「同じ値のセル」の件数を数えたい!COUNTIF関数

血液型や曜日、性別などが一覧に表示されていて、 それぞれの件数を数えたいことがありますよね。 1つ1つ数えても良いのですが、めんどうです。 そんな時、COUNTIF関数が便利です。

Excelで一覧の行数を数えて表示したい!COUNTA関数

一覧の行数を表示したいことがありますよね。 一覧と一緒に「行の件数」を表示しておくと、一覧がグッと見やすくなります。 ここでは、行の件数をカウントする方法を紹介します。

Excelで値が同じ(重複している)行をすぐに探したい!=(イコール)

なにかの一覧があって、 その中で同じ行(重複している値)があるかを確認したい時がありますよね。 そんな時、「=(イコール)」が便利です。

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だーしゅ
IT関係のお仕事してます。
Excel大好き。

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最近のコメント

  • だーしゅ { KKKさん、コメントありがとうございます。 一度貼り付けてから、「▼マーク(貼り付けのオプション)」で再度貼り付けるんですね。 「図のリンク貼り付け」がうまくいかない場合、試させて頂きます! } – 10月 18, 4:50 AM
  • KKK { 図のリンク貼り付けがうまくいかず(データを貼り付けできませんエラー)何度もやると時々成功するというおかしなトラブルに困っておりました。ところが偶然下記のやり方で解決いたしましたので参考までに書かせていただきます。 コピー→値(V)貼り付け→すると張り付けたセルの横に(貼り付けオプション(Ctrl)のマークが出ますので、個々の右下の▼マークをクリックして今度は図のリンク貼り付けマークをクリックするとできることを発見しました。困っている方はお試しください。 } – 10月 18, 1:02 AM
  • kongaragatta { だーしゅさん、ご返事ありがとうございます。 まずは、だーしゅさん案で自分なりにできるかどうかトライしてみます。 } – 7月 03, 6:35 AM
  • だーしゅ { 言葉が良く無かったですね。 「O列がFOR文の最初の位置になる」のような意味でした。 実現するにはいろんな方法があると思います。ご参考まで。 } – 6月 29, 5:37 PM
  • kongaragatta { だーしゅさん、案をありがとうございます。 なるほど!月数を取得するやり方は考えていませんでした。やはり自分だとスキルに限界があるのでどうも柔軟に考えにくいですね。 ひとつ質問ですが、「O列を起点とし、年月を固定的に設定」の”固定的に設定”とはどのように設定するということでしょうか? } – 6月 29, 8:04 AM
  • だーしゅ { kongaragattaさん、コメントありがとうございます。 いろんな方法があると思いますが、思いついた案を書いておきますね。 ・DATEDIF関数で開始年月日と終了年月日の月数を取得 ・O列を起点とし、年月を固定的に設定 ・FOR文で「月数」の数分、セルを右方向に移動 →開始日と同じ年月の場合、●を表示 →IF文で一つ目と判断した場合、〇を表示 →3ヵ月単位はMOD関数で判定 いろいろお試しくださいね。 } – 6月 28, 4:59 PM