パソコンのバックアップ方法を紹介します。


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パソコンのバックアップ方法まとめ [あまおとろぐ]

バックアップにおすすめなHDDを紹介します

HDDはお手軽さと容量、そして安心で選ぶのが良いですね。
 
必要なデータ容量が2TBまでなら、(2)がおすすめ!
容量・安心・コンパクトが揃ってます。
 
(1) お手軽にバックアップしたい
BUFFALO USB3.0 ポータブルHDD 1TB ブラック HD-PZ1.0U3-BC

 
どこでも持ち運べるコンパクトで衝撃に強いケースがポイント!
RAID機能はありませんが、その分お安くなってます。
もちろんUSB3.0対応なので速度は問題ナシ。

お手軽にバックアップするならこれがおススメです。

(2) バックアップデータに安心を追加したい
バッファロー外付けHDD HD-WL4TU3/R1J

BUFFALO RAID1対応 USB3.0用 外付けハードディスク 2ドライブモデル 4TB HD-WL4TU3/R1J  
[おすすめな3つの理由]
1.RAID1に対応してるのでデータが壊れにくい。
2.USB3.0で接続するとデータ転送がかなり速い。
3.コンパクトなのでどこでも置ける。
 
RAID1モードなら2TBになります。
小さ目のファイルサーバならこれでOKですね。
※RAID1で4TBはこちら(HD-WL8TU3/R1J)
 
500mlのペットボトルと並べると、小さいのが良く分かります。 
bu_hdd
(3) もっと大容量が欲しい
BUFFALO RAID 5 USB3.0 外付ハードディスク 4ドライブ 16TB HD-QL16TU3/R5J

BUFFALO RAID 5 USB3.0 外付ハードディスク 4ドライブ 16TB HD-QL16TU3/R5J  
[おすすめな3つの理由]
1.とにかく大容量!RAID5モードなら12TBに!
2.RAID5に対応してるのでデータが壊れにくい。
3.USB3.0で接続するとデータ転送がかなり速い。

私もファイルサーバのバックアップに使ってます。
データの大容量化が進んでるので、これだけあると安心。

バックアップ用のHDDは、用途に合わせて選びましょう!
 
 
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だーしゅ
IT関係のお仕事してます。
バックアップが趣味。

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最近のコメント

  • だーしゅ { カッコ部分も表示されていました。 ご丁寧にありがとうございました。 また、使わせて頂きますね。 } – 4月 25, 4:55 PM
  • { 《補足》 コメント文中に不等号の記号を使ったためか 欠落してしまった部分がありました。 今度はうまく表示できますように。 powershell -command (get-content <ファイル名>)[-15..-1] 《説明》 <ファイル名>以外のところは丸括弧、角括弧の記号を含めてそのまま入力します。 <ファイル名>の部分は変数なので不等号の記号は入力しません。 } – 4月 24, 11:25 PM
  • だーしゅ { > powershell -command (get-content )[-15..-1] > > 《説明》 > これは「ファイルの後ろから数えて 15行目から最終行までを表示せよ」というコマンドです。 なるほど。 確かにサマリー部分は固定行数なので、この方法で表示できますね。 PowerShellはあまり使った事がなかったのですが、いろいろと便利な事ができそうです。 情報ありがとうございました。 } – 4月 24, 4:53 PM
  • いっちゅう { 回答ありがとうございます。 役立つサイトまで探してくださったのですね。 活用させてもらいます。 [1]に関して 「バックアップ先にしかないファイル」というのは長いので 「コピー先のみ」を採用させてもらいます。 [3]に関して 現状でもご所望のことは容易にできると思います(何もインストールの必要はありません)。 コマンドラインでコマンドを打つことになりますが、robocopyコマンド自体がそうなので たぶん苦にならないと思います。UNIXコマンドの tail 見たいなことをします。 コマンドラインで以下のように入力します。 powershell -command (get-content )[-15..-1] 《説明》 これは「ファイルの後ろから数えて 15行目から最終行までを表示せよ」というコマンドです。 Windows PowerShell の機能を利用します。 上記は普段使っているコマンドインタープリターが Windows... } – 4月 24, 8:50 AM
  • だーしゅ { いっちゅうさん、コメントありがとうございます。 >ログって見にくくないですか 確かにズレるのは見にくいですね。 仕方ないので、確認する時は、 「"右から2つ目の数"が失敗のカウント」 と読んでましたよ。 >(別の記事によると、だーしゅさんはログファイル削除派だそうですが、 どちらかと言えば、一定期間が過ぎたログファイルは削除する感じですね。 1年分保持して、更に過去は削除することが多いです。 圧縮しても良いですね。 かなりファイルサイズが小さくなりますので。 [1] バックアップ先にしかないファイル」「コピー先のみ」とかでしょうか。 [2] 調べて見ると、@ITで良いページがありました。 http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1309/27/news116.html 全部で8コあるようですね。 サイズや属性で更に細かく分類されてます。 [3] robocopyの処理結果は「robocopyコマンドを実行した単位」で表示されますが、 ログ内にファイルパスも出力している場合、サマリーを確認するのがちょっと面倒です。 テキストエディタの検索で「ディレクトリ:」を指定して、ジャンプしてます。 「サマリー表示だけを別ファイルに出力」できると良いかも知れませんね。 } – 4月 23, 3:40 PM
  • だーしゅ { sumi3さん、コメントありがとうございます。 3世代分のバックアップデータがあれば、かなり安心ですね。 シャドウコピーを組み合わせると、利便性がアップするのでおすすめですよ。 } – 4月 23, 2:52 PM