【TOEIC】文法は本で勉強します

 
TOEIC試験を受けたので、これまでのことを記事にまとめてみました。
8つ目の記事です。


文法は本で勉強します

文法ですが、スタディサプリの「パーフェクト講義(英文法編)」だけでは理解が難しい感じ。
何か、根本的な知識が足りません。
 
いろいろ調べた結果、アプリと並行して大西 泰斗さんの「一億人の英文法」で勉強することにしました。
 
 
 
知りたかったことが書いてあり、しかも分かりやすいので今の私にはちょうど良い。
 
 
と思ってたんですが、100ページほど読んだところで「役に立つことが書いてあるけど、もう少し基本を勉強した方が理解しやすいのでは?」と感じました。
 
正直このままでは、読み続けるのがちょっとしんどい。
 

なんとなく買った本が良かった!

どうしようかと書斎の本棚を見てみると、浅羽克彦さんの「東大生が書いた つながる英文法」という本を発見!
 
 
 
こんな本あったっけ?
 
そういえば、「英語に興味を持った1年前」の更に前、この本をなんとなく買った記憶があります。
結局その時は、半分くらい読んで本棚に放置してたのでした。
 
「今なら分かる気がする!」と読んでみると、非常に分かりやすい。
 
関係代名詞の「主格、目的格、所有格」の違いと使い分けがやっと理解できましたよ。長年の謎が。。。
 

続編もおすすめです

さっくり読み終えて、いまは続きの「もっとつながる英文法」を購入して読んでます。
 
 
 
高校英語なので少しレベルアップしましたが、この本ならこれまで分からなかったことも理解できそうな気がしますよ。
 
これを読み終えたら「一億人の英文法」に戻る予定です。
 
いろんな本で勉強すると、いろんな気づきがあって良いですね。
 
 
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タグ: TOEIC, やってみる, 英語


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