京都文化博物館の「西尾維新大辞展 〜京都篇〜」に行ってきた!

 
「西尾維新大辞展〜京都篇〜」に行ってきました!
 
昨年から東京や大阪など全国各地で開催されていて、今回の京都会場が最終となります。
 
大阪会場では行けなかった西尾維新大辞展。
やっと辞典が見れました!

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京都文化博物館での開催です

開催場所は、京都市中京区にある京都文化博物館。
始めて行きましたがかなり広い。
 
そして、入口となる一階部分にもいろいろ展示がありました。
 
静かに存在感を放つ忍。
結構でかい。
 
書き下ろしイラストのパネルもありました。
 
手には大辞展が。
 
当日は「ろうじてんぽ」と提携していて、二千円以上を店舗で使うとうちわをゲットできました。
今日は暑いのでちょうど良かった。
 
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西尾維新の大辞展!

会場は4階の特別展示室です。
 
順路にそって歩いていくと、壁一面に作品やキャラクターの画像と説明が!
 
辞典形式になってるので、作品を思い出しつつ読み進めるといった感じです。
文字数多めなのでじっくり楽しめます。
 
会場内では一部撮影OKエリアもありました。
 
物語シリーズの忍。
薄暗い中なのでとてもリアル。
 
執筆の様子が「自動キーボード」で再生されてます。
歩いてるうちに、何かを入力する音が聞こえてましたがこれでしたか。
キーの音が心地良くでずっと見ていたい。
 
その他、プロジェクションマッピングを使った展示物もあり、かなりの時間楽しめましたよ。
 

物販も充実してます

最後のコーナーには物販エリアがありました。
購入したのはアクリルストラップ、クリアファイル、アクリルスタンド、色紙、公式パンフレットなど。
ほぼ物語シリーズですが、いろいろ買えました!
 
京都篇オリジナルイラストの忍アクリルスタンドが完売だったのは少し残念。。。
けど、五千円以上購入のおまけで、同イラストのポスターを貰えたのでなんとかセーフ。
 
公式パンフレットには展示物の内容が詳細に書かれていました。
あとから家でじっくり見れるのは良いですね。
 

まとめ 

京都文化博物館で開催されている「西尾維新大辞展 〜京都篇〜」に行きました!
 
まだ物語シリーズしか見てないんですが、他にもたくさんの作品がありました。
戯言シリーズが面白そうです。
 
読んでみよう。
 
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