昼寝で眠気がなくなった!

昼寝をする時のおすすめな体勢はこれだ!座ったままで眠れます

昼寝を20分するだけで、午後からの集中力が変わります。
 
そんな昼寝なのですが寝るときの体勢も重要です。
 
これです!!!
19-10

 
 

スポンサーリンク

椅子に座って寝る(その1)

私の場合、椅子に座り、机の上で両手を合わせて握ります。
 
 
そして少し下を向く。
下を向きすぎると首が痛くなりますので、要注意です。
 
記事の最初にあるイメージ図を参考にしてくださいね。
 
 
手を組んで机の上に置くと、それ以上体が前に倒れません。
 
体が安定しするので、机に突っ伏してしまうのを防ぎます。
 
 
机にうつ伏せでも良いのですが、起きた後、胃が持たれるような感じになるのでおすすめしません。
 
昼ごはんを食べた後ですので。
 
 
手を組む方法は、机と椅子さえあればどこでも可能ですので、おすすめな寝方です!
 
また、この方法は座ったままですので、頭(髪型)が崩れるのを防ぐこともできますよ。
 
 
とはいえ、手を組む方法では、安定せず寝にくいという人もいると思います。
 
そんな時はうつぶせでも全然問題ありません。
 
要は寝れればOK!
 
 

スポンサーリンク

椅子に座って寝る(その2)

椅子の種類によっては、背もたれにぐっと体重をかけることができる場合があります。
 
そんな時は、腰に負担がかからないように気を付ければ、手を組むより楽に寝ることができますよ。
 
 
少し前になるというよりは、椅子の背もたれに体を預けるという感じですね。
 
若干ですが、後ろ寄りになりますので、胃にもやさしいように思います。
 
 

横になって寝る場合は

あまりないかも知れませんが、横になって眠れる場合、本気で寝てしまわないように気を付けてくださいね。
 
横になると思わずじっくりと寝に入ってしまいます。
 
 
私は横になるとじっくり寝てしまう自信?がありますので、あえて、椅子で寝るようにしています。
 
 

昼寝は20分まで

昼寝はあくまでも短時間、20分以上は眠らないようにしたいです。
 
 
一度試してみるとわかるのですが、20分以上寝てしまうと、起きるのがつらいというか、寝起きが悪いのです。
 
起きてからもしばらくぼーっとすることもあります。
 
 
20分以内であれば、すっきりと起きることができますよ。
 
時間的な制約で20分の昼寝が難しい場合、10~15分でも問題ありません。
 
少しでも昼寝っぽい時間を持つことが大事なのです。
 
 

まとめ

昼寝することについて、最初は恥ずかしいかも知れません。
 
けど、一度寝てしまえば「この人は昼に寝る人だ」という認識になりますよ。
 
寝たもの勝ちです。
 

スポンサーリンク

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

だーしゅ
IT関係のお仕事してます。
昼寝はとても大事。

[当ブログについて]