Excel(エクセル)の操作が楽になる方法と便利な使い方を紹介しています。


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Excel(エクセル)が楽で便利になる方法 [あまおとろぐ]

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簡単にExcelファイルを「読み取り専用」で開く方法!新規作成で開くだけです

共有してないExcelファイルを開くと、ロックがかかります。 ロックがかかると自分だけが修正できるようになるので安心なんですが、 「ちょっと内容を確認したい!けど他の人が修正するかも。。。」 と言った時には少し困ります。

行や列の連続したセルを繰り返して処理したい!Excelマクロ(VBA)のFor~Next文

Excelのデータは、行と列のセルが集まってできています。 例えば、連続したセルの値を取得する時、 var 1gyoume = Cells(1,1).Value ‘ 1行目のセルの値 var 2gyoume = Cells(2,1).Value ‘ 2行目のセルの値 var 3gyoume = Cells(3,1).Value ‘ 3行目のセルの値 のように一つ一つ指定しても良いですが、たくさんの行がある時は大変です。 面倒くさいですし。 そんな時、For~Next文を使うと繰り返し処理が簡単にできますよ。

セルの値を取得したい!設定もしたい!Excelマクロ(VBA)のCells関数のValueプロパティ

セルの値を取得したり、設定したりする時には Cells関数のValueプロパティ を使います。 マクロ(VBA)にはたくさんの関数がありますが、 とりあえず、このCellsを覚えておけばなんとかなりますよ。

ExcelでVBA(マクロ)のプログラムを入力する画面を出す方法!実行もできますよ

Excelはセル関数を使うことで、簡単に合計値の計算やカウントができます。 SUM関数やCOUNTA関数などを一度は使ったことがあるのではないでしょうか? この「セル関数」は簡単で便利ですが、 少し複雑なことをしたくなると、逆に難しくなってしまうことがあります。 1つのセルに書ける関数は1行なので、見づらくなりますし。

Excelだけで透過pngや透過gifの画像ファイルを拡大・縮小する方法(サイズ変更)

この記事では、Excelだけで透過pngの画像ファイルを作成する方法を紹介しました。 これで作成した画像ファイルのサイズを変更したい場合、 Excelファイル側でサイズを変更して、再度、透過ファイルを作れば良いのですが、 透過画像のファイルしか残っていない場合はどうすれば良いでしょうか? GIMPなどの画像ソフトを使えばできるんですが、 この記事ではあえてExcelだけで拡大・縮小する方法を紹介してみます。 もちろん、透過の状態はそのまま保持されますよ。

Excelだけで透過pngの画像ファイルを作成する方法

ブログやホームページを見ていると、 画像の一部が透明になった画像ファイルを良く見かけます。 「透過画像ファイル」というものですね。 PhotoshopやGIMPなど、専用の画像ソフトを使えば簡単に作れるのですが、 ソフトを購入・インストールしたり、操作方法を覚えるのに時間がかかったりします。 「Excelしかないけど、時間をかけずにそれなりの透過ファイルを作りたい!」 という時もあると思います。 この記事では、画像ソフトを使わずに Excelだけで透過pngの画像ファイルを作る方法を紹介します。

Excel2010,2013で文字だけでなくセルの書式(色・フォント・サイズなど)でも検索する方法

Excelで「何かの文字」を含むセルを探す時、検索機能が便利です。 CTRL+Fキーやリボンの「検索と選択」を使います。 シート内だけでなく、ブック内の別シートも検索できるので重宝してます。 そんな便利な検索機能ですが、実は文字だけでなく、 フォントの色・サイズや種類、セルの背景色などの書式からも検索できるんです。 これを使うと、 「自分で作った色をセルに設定したけど、どこにあったっけ?」 「フォント設定を間違えた!このフォントはどこで使われてるんだろ。。。」 なんて時に素早く探すことができますよ。

Excelで図形や図などのオブジェクトの書式をコピーする方法

Excelではセルの書式をコピーしたい時、 「書式のコピー」機能を使います。 これを使うと、セルの値はそのままで、 セルの書式(背景色や文字色など)だけをコピーできるので便利です。 実はこの「書式のコピー」、 図形などのオブジェクトにも使えるんですよ。

Excel2010,2013用クイックアクセスツールバーのおすすめ設定はこれです(ダウンロードあり)

この記事でクイックアクセスツールバー設定のバックアップ方法を紹介しました。 記事内では、私のおすすめ設定も書いていましたが、 最近少しおすすめが変わりましたので更新版を紹介します。

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だーしゅ
IT関係のお仕事してます。
Excel大好き。

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最近のコメント

  • だーしゅ { abcさん、コメントありがとうございます。 この記事で書いている「コピー」は、 ------------------------------------ 既に設定されている「セルやフォントの色」を Excelの「塗りつぶしの色」や「フォントの色」機能に設定する ------------------------------------ という意味で使っています。 なので、コピーした色をはりつけるときは、 リボン上にある「塗りつぶしの色」や「フォントの色」アイコンをクリックすれば良いですよ。 一度お試しくださいね。 } – 3月 26, 7:47 AM
  • abc { コピーした色を張り付ける方法がわからない。 } – 3月 26, 7:17 AM
  • だーしゅ { YUUKO26さん、コメントありがとうございます。 求めていた計算式があって良かったです。 >こちらの式でいう【田】の部分の項目が2つ存在する場合 ですが、COUNTIFS関数を使うと良いです。 COUNTIF関数に「S」が付いただけですが、 複数の項目を扱うことができます。 例えば、 =COUNTIFS(A4,"*田*", A4,"*子*")>0 とすると、「田」と「子」がある場合、TRUEになります。 これを使って、該当がなければ空欄、であれば、 = IF( COUNTIFS(A4,"*田*", A4,"*子*")>0, "○","" ) という感じですね。 式が分かりにくくなった時は、 一度、分解してみると良いですね。 } – 11月 14, 2:00 PM
  • YUUKO26 { 初めまして。まさに求めていた計算式でしたので、感動のあまりコメントさせていただきました! 本当にありがとうございます^^ ちなみに、こちらの式ですが、 こちらの式でいう【田】の部分の項目が2つ存在する場合、どのような式にすればよろしいでしょうか? 詳しく例を申し上げますと、ある列に田と子がある場合は○と示し、該当がなければ空欄としたい。。というかんじです。もしお教えいただけるようであればよろしくお願いします>< } – 11月 14, 8:57 AM
  • だーしゅ { 匿名さん、コメントありがとうございます。 解消されたようで良かったです。 } – 9月 12, 3:45 PM
  • { 長年の疑問が解消しました。ありがとうございます。 } – 9月 05, 5:00 AM