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速い静音PCを組みました!自作パソコンで使ったパーツまとめ [あまおとろぐ]

速い静音パソコンのパーツ「ビデオカード」

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[2016/11/19 追記]
 
ブログを見て頂き、ありがとうございます。
 
このブログは「Core 2 DuoからCore i7に変えて高速化」を紹介していましたが、
いまとなってはひと昔前のスペックになってしまいました。
 
なので、これから新しく作られるお方にはおすすめできません。
既に売っていないパーツもありますし。。。
 
 
最近は、高性能・静音に加えて、4KゲームやVRというキーワードが出てきました。
CPUとGPUが重要なんですが、パーツにはいろんな組み合わせがありますので、
セットで購入できると安心です。
 
限りなく自作に近いBTOができる「VSPEC」を紹介しておきます。
 
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GeForce GTX1080のパソコンが欲しい。。。 
 
※追記ここまで。

 
ビデオカードは、パソコンの画像処理を「専門に行うCPU」です。

グラフィックボードとも呼ばれます。
 
 
これの性能が高いと、3Dゲームをした時にサクサク動くようになります。
ヌルヌル動くとか、カクカクしない、とも言われますね。
 

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ビデオカード

今回のCPUは「Intel CPU Core i7 3770」なのですが、
このCPUの中には、
グラフィックボード機能を持った「HD4000」が既に組み込まれてます。
 
このHD4000、結構性能が高いのですよ。
 
 
ですので、とりあえずは付けないことにしました。
 
軽めのゲームであれば、がんばれると思います。
 
 
ビデオカードが無い分、静音化にもつながりますしね。
 
 

まとめ

いま「Torchlight II」というゲームをしてるのですが、
このレベルの3D描画であればまったく問題なくプレイできてます。
ヌルヌルですよ。
 
 
もう少し負荷が重いゲームをする時は、
GeForceなどのグラフィックボードを買う予定ですよ。
 
必要に応じて、好きなタイミングで性能増強できるのも
自作パソコンの利点ですね。
 
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